TOP > 経営コンサルティング > 概要

助成金・補助金の相談,申請を支援します

CCKはサービス等生産性向上IT導入支援事業補助金
IT導入支援事業者です相談下さい。

プレス屋のオヤジさん、型屋の大将、・ ・ ・ ・ ・
部品・機材商社の社長さん、中小製造企業の社長さん、
もちろん、
中堅企業の社長さんのためにも、大企業の部門長さんのためにも
社長・後継者・社員の皆さまのために


企業の成長・発展支援に力を入れています。 高収益経営へ向って
経営改善・経営改革の 第1フェーズに踏み出そう。


企業改革の突破口は必ずある
局面を打開したいというご要望に応える
経営コンサルティングの依頼の始めとしてまず気軽にご相談ください


具体的なソルーションプログラムを速やかにつくる必要があります。

そのために依頼主(クライアント)とコンサルタントの信頼関係を創り出す
大切なフェーズとして、CCKでは下図のようなアプローチを提案しています。
トップの方のお話をうかがいながら、コンサルタントの力量やケミストリーを
見定めていただくための、アプローチです。


メール、電話などによるご相談を常時受付けております。

プレゼンテーションでは、予め「ご相談プロファイル」でうかがった課題解決
のご要望にそったソルーションシナリオを、質問をまじえ、ご要望を
たしかめながら、約2時間max.でお話をさせていただきます。
社長お一人様の限定です。¥31,500.(税込み)を申受けます。
また、事業所を見学させていただきます。

お気に召した場合、次ステップの相談をさせていただきます。
経営改革を 行うのは企業の皆様です。

第2フェーズのコンサルティング
第2フェーズの目的は、現実の経営分析と経営改革スキームの策定、改革
課題の確認、課題克服方針と対策実行計画の策定と、第3フェーズの成果目
標を検討・設定することに置きます。
したがって、第2フェーズの目標は
・「経営改善計画」策定まで
・ 「業務キャッシュフロー改善計画」策定まで
・コスト低減とロス低減と業務効率向上をセットにした「収益改善計画」
 の策定まで
などとしたソルーションシナリオをつくることまでです。このフェーズの
ワークは有償です。

このフェーズの重要検討項目としては、一般的に以下のようなものを
含みます。

1.機密保持契約の締結 契約条件
2.契約条件、業務範囲の確認と料金
3.経営基礎データの開示
4.担当者メンバーを決める
5.ロードマップを決めて実施する
 5.1.業務キャッシュフロー分析
 5.2.共同検討と共通認識
 5.3.課題克服方針と対策
 5.4.「○○計画書」策定
 5.5.第3フェーズの策定

このフェーズのワークは有償です。
コンサルタントの所用工数が20人・日の場合、報酬は¥1,500,000.を一つ
の目安としてご相談申し上げます。

第3フェーズのコンサルティング
第3フェーズは経営改革そのもののフェーズです。


Copyright (C) 2007 CCK. All Rights Reserved.